革と木の異素材がオシャレな新作ダイニングシリーズ”RELATE”

今秋ACTUSよりデビューした新作のダイニングシリーズ、RELATE(リレート)。
RELATEとは関係する、関係させるという意味で、プレミアムな生活は時間も空間も継続的であり、つながりを持って完結する、という思いを表現したネーミングです。木材・レザーの色もインテリアに合わせて種類が豊富なのも特徴。

日本のどんな住環境にも合うように

デザイナーはACTUSでも数多くの商品を手がけている松岡 智之 氏。inZONEでも大人気のACTUSオリジナルレザーソファブランド five by fiveのプレミアムライン、premium bespoke(ビスポーク)のソファも彼のデザインです。bespokeのソファはどれも品格を保ちながらも格式張らないモダンなスタイルで、現代の生活、建築空間にふさわしいタイムレスなデザイン。その世界観をダイニングでも表現できないかと誕生したのがこのRELATEシリーズです。

フォーマルモダンなデザイン

DINING TABLE

ダイニングテーブルはスッと伸びた細みのレッグが、軽やかでエレガントな佇まいを演出します。足元の幕板もシンプルな空間にさりげなくアクセントを与えてくれます。

DINING CHAIR

ダイニングチェアは革張りの質感が心地よく、背中全体を優しく包みこみます。背もたれのカーブもぴったりと身体にフィットしてくれます。アームレスタイプや高さの低いLOWタイプの他に、一人でくつろぐには最適なラウンジチェア・オットマンもございます。

DINING SIDEBOARD

サイドボードの引き出し底部はなんと贅沢な革張り。品の良さと高級感を演出してくれます。

暮らしへの取り入れ方

RELATEの魅力はマホガニー材・オーク材の2種類からお選びいただけること。オーク材はナチュラルな北欧テイストにとてもマッチし、取り入れやすい木材です。高級感を出したいのであれば希少価値も高く重厚感のあるマホガニー材がおすすめ。

レザーも2種11色と豊富なラインナップ。全て本革で、しっかり厚みのあるレザーです。レザーはお手入れが、、、と敬遠されがちですが、普段のお手入れはとっても楽チン。オーソドックスなブラックやブラウンはどちらの木材でも合わせやすいですね。アクセントカラーの赤もワインレッド寄りの落ち着いた色味なのでしっかり溶け込みます。ダイニングチェアの色を1脚ずつ変えるなんて楽しみ方もアリかもしれませんね。

宮の森店にて展示していますので、ぜひ店頭にてご覧ください!